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マニフレックス アドバイザー
山田 哲人 選手


マニフレックス アドバイザー 山田 哲人 選手
2021年シーズンの山田選手。左肩にはキャプテンマークが「C」のエンブレムが光ります。



ペナントレース 最終戦後、神宮球場で 記念トロフィーを手にファンに優勝報告する山田哲人選手。


【山田哲人選手とマニフレックス】
2013年、当時の小川淳司監督から「疲れがなかなかとれないなら、青木(宣親選手)も使っている マニフレックスを使ってみてはどうか」と勧められ、マニフレックスのマットレス『フラッグFX』とピロー『ピローグランデ』を使い始めました。以前はとても寝付きが悪く、眠りにつくまでに1時間以上かかる事もあったそうですが、マニフレックスを使うようになってからは、数分で眠れるまでに変わったそうです。使い始めた2014年にめきめきと頭角を現すと193安打を放ち、日本人右打者のシーズン最多安打記録を樹立。翌2015年に打率3割・30盗塁・30本塁打を超える、野手にとっては夢の記録である「トリプルスリー」を達成。さらに2016年、そして2018年にもトリプルスリーを成し遂げました。3度のトリプルスリーはプロ野球史上初の大偉業です。"マニフレックスは疲れがとれますし、このマットレスならぐっすり眠れるっていう精神面での安心感も大きいですね。"と絶大な信頼を寄せてくださっています。2020年からはこれまでのマットレス『フラッグFX』とピロー『ピローグランデ』に加えて、抗ウイルス抗バクテリア寝具シリーズの『ヴィロブロックトッパー』、『ヴィロブロックシーツ』、『ヴィロブロックピローシーツ』もご愛用中。衛生的な睡眠環境を用意することでより良いコンディションを確保しておられます。




シーズン中は、専用キャリングケース(非売品)に『エルゴトッパー』と『ピローグランデ』を入れて遠征先でもご愛用いただいています。


2024年 2月16日 ベースボールマガジン 選手名鑑


2023年 3月26日 ベースボールマガジ / 2024年 3月7日 Number


2023年 3月23日 サンケイスポーツ


2023年 2月16日 ベースボールマガジン 選手名鑑


2022年 9月26日 サンケイスポーツ


2022年 9月25日 朝日新聞


2021年 6月16日 サンケイスポーツ


2022年 5月24日 サンケイスポーツ


2022年 3月25日 サンケイスポーツ


2021年 11月28日 サンケイスポーツ


2021年 10月27日 朝日新聞/サンケイスポーツ/スポーツニッポン/スポーツ報知/ニッカンスポーツ


2020年 8月24日 スポーツ誌 Number Plus 「オリンピック特集号」 / 2020年 8月17日 週刊ベースボールマガジン


2020年 8月10日 朝日新聞 / 2020年 8月11日 サンケイスポーツ


2020年 3月26日 サンケイスポーツ「プロ野球 開幕特集」


2020年8月11日 朝日新聞「 甲子園 高校野球交流試合 開幕」


2020年6月19日 サンケイスポーツ/スポーツ報知


2019年 8月7日 朝日新聞「甲子園 高校野球 開幕特集」


2019年 3月29日 サンケイスポーツ「プロ野球 開幕特集」


2018年 7月11日 週刊 ベースボールマガジン / 2018年 11月8日 スポーツ誌 Number


2018年 10月10日 サンケイスポーツ/スポーツニッポン/スポーツ報知/ニッカンスポーツ


2018年 8月9日 サンケイスポーツ


2018年 8月6日 朝日新聞「甲子園 高校野球 開幕特集」


PROFILE プロフィール

山田 哲人

【アドバイザー・プロフィール】山田 哲人(やまだ てつと)

東京ヤクルトスワローズ 所属
1992年7月16日生  180㎝ 76㎏

2011年
東京ヤクルトスワローズ入団
2014年
日本人右打者シーズン
最多安打記録達成(193安打)
2015年
トリプルスリー達成
(打率.329/38本塁打/34盗塁)
2016年
トリプルスリー達成
2年連続は史上初
(打率.304/38本塁打/30盗塁)
2018年
トリプルスリー達成
3度のトリプルスリーはプロ野球史上初の快挙
(打率.315/34本塁打/33盗塁)
2019年
日本新記録 33盗塁連続成功を達成
通算200号本塁打をサヨナラ満塁ホームランで達成
2020年
東京ヤクルトスワローズと7年の大型長期契約を締結。
同時にチームキャプテンに自ら志願して就任
2021年
夏の国際大会でチームの優勝に貢献。
大会MVPの個人タイトルも獲得。
2021年
2年連続で最下位だった東京ヤクルトスワローズをキャプテンとして牽引。
本塁打30本以上、100打点以上の成績を記録し、チームを6年ぶりのセ・リーグ優勝に導く。
2021年
国際大会の活躍により、紫綬褒章受章決定
2021年
オリックス・バファローズとの日本シリーズを制して、東京ヤクルトスワローズの20年ぶりの日本一に貢献。
2022年
キャプテンとして2年連続でのセ・リーグ優勝に貢献。
2023年
日本代表として、WBC(ワールドベースボールクラシック)優勝を果たす。